友人からピアスのプレゼントをもらいました

先日は、久しぶりに高校時代の友達と会って、話をしてきました。

その友達とは、半年前くらいに会ったのですが、いろいろな話が出来て良かったです。

友達は今、マッサージ屋さんに通っているそうで、そのマッサージ屋でアクセサリーも販売しているそうです。

そのアクセサリーがとてもかわいいので、プレゼントとしてピアスをもらいました。

自分ではピアスをあまり買わないので、友達からプレゼントされてとてもうれしかったです。

ピアスは二種類あって、どちらもとてもかわいらしいです。

一つは、コットンパールが付いたもので、もう一つは、透明な丸い中にカスミソウが入っているというデザインになっていました。

たぶん、購入すると高いと思うので、申し訳ないなと思いながらも、せっかくなのでその場でピアスを付けてみました。

実際に付けてみるととても可愛くて、付けやすいデザインで、プレゼントなので大事にしたいと思います。

友達はピアスの穴を開けていないので、イヤリングタイプのアクセサリーを付けていました。

そんな風に友達とおそろいで、アクセサリーを付けながら、お茶をゆっくり楽しみました。

仕事場では、周りがみんな年上の人ばかりで、気が休まる事が無いので、今日は同級生と気兼ねなくしゃべれたことがとても嬉しいです。

普通はお尻にニキビが出来て悩んでいるなんて、会社の年上の人にも相談なんてできませんからね。

でも、その友人も一時期はデスクワークの時間が長かったので、お尻ニキビができやすかったそうです。

それで、ネットで色々調べて、ピーチローズがお尻ニキビに良いらしいとわかって、1か月くらい使ったらキレイに治ったと言っていました。

早速私も帰ったら、ピーチローズを注文しようと手帳にメモしました。

ちなみに、その友達は、仕事をとても頑張っていて、通信教育でも勉強をしている頑張り屋さんなのです。

いずれは今のところから独立して、アクセサリー専門のお店を出したいと言っていました。

そんな彼女の話を聞いていると、自分も頑張ろうという気持ちになれます。

明日から、また仕事が始まりますが、私も前向きに頑張りたいと思います。

 

 

図書館で借りたガイドブックのメリットとデメリット

先日ディズニーシーに行ってきましたが、その広さと初めて行くと言う事を考慮して事前リサーチを徹底的にしました。

その際にネット情報も参考にしましたが、やはり信ぴょう性や情報の深さ、パーク全体の地図が欲しかったのでガイドブックを利用しました。

以前USJに行った際もガイドブックを利用しましたが、とても便利で大活躍してくれました。

しかし、後日使わない為持て余してしまい困ってしまったので、今回は図書館でディズニーシーのガイドブックを借りる事にしました。

探してみると図書館の中にも、かなりの種類のガイドブックがたくさん置いてあって驚きました。

しかしながら、中にはものすごく古い物もあるので注意しないといけません。

その場ではどの本が一番良いかわからなかったので、とりあえず5冊借りて家で計画を立てつつ本を吟味しました。

多くの本を無料で比較出来るのは、店頭で購入するのでは無く図書館を利用する事のメリットですね。

結果的に、実際に参考にしたガイドブックは2冊だけでした。

それでもどのガイドブックが良いかのは、全て見てみないとわからなかった事なので、図書館はとても便利だと思います。

しかしながら、図書館で借りたガイドブックには購入した本に比べて致命的なデメリットがありました。

それは借り物であるが故に、現地に持って行って使用する事が出来ない事です。

もっとも、絶対ダメってことではないのですが、もしも失くしたり汚したりした場合、同じものを購入して図書館に返却する必要があります。

そのためあらかじめ家で計画した内容のメモを持って行き、地図は現地で貰った案内用パンフレットを使いました。

ディズニーシーの地図の内容は、ガイドブックの方がはるかに良かっただけに残念でした。

そんな感じで一長一短のある図書館ですが、旅行の計画を立てる際に利用する事は有効だと思いました。

ちなみに、ディズニーシーは図書館のガイドブックのお陰で、有意義に楽しむことができました。

アトラクションの長い列に並んでも、雪肌ドロップ効果であまり日焼けしなくて済んだので良かったと思っています。

 

 

お気に入りのマグカップを色々集めたい!

人それぞれに色々な収集癖があると思います。

消しゴム収集や絵葉書収集など、比較的安価なモノであれば支障なく楽しめて、趣味にもお金がかかりません。

しかし、骨とう品や絵などの収集が趣味となると、少し大変です。

お金に余裕がある人なら問題ありませんが、そうでないと家計や家族の心配が気になりますね。

人並みに私にも収集の趣味があり、その品はマグカップです。

この趣味は値段的には安い方かと思いますが、困る点があるとすれば置き場所でしょうか。

なぜマグカップを収集しはじめたかと言えば、コーヒーや紅茶などをゆっくりいただくことが好きだからです。

まったりした時を過ごすことが私の至福の時間で、その際には素敵なマグカップで贅沢感を味わいたいのです。

始めは数個のお気に入りカップで満足していたのですが、落ち着いた喫茶店で見かけた、棚に並ぶコーヒーカップに触発されました。

そこには、いかにも高級そうなブランドのカップが幾つも並んでおり、全て柄が違うものです。

実際に、お客様に出しているモノもそこに並んでいるような高級品で、いつも違う絵柄を楽しめます。

「何と贅沢な気分が味わえるのだろう」と感動したのがきっかけで、マグカップの収集が始まったのです。

マグカップの種類は多彩ですから、この収集に終わりはないと実感しています。

和風の手作りカップ、磁器の高級ブランドカップ、産地ならではの味があるカップなど、集め始めたらキリがありません。

旅行先でも必ず購入していますが、思い出とともに飲むコーヒーはまた格別なものがあります。

妊娠したいできない私でも頑張って働いているので、これくらいの贅沢はOKですよね。