品川水族館へ行く予定が銀座でのお買い物と食事に!

今日は待ちに待った休日でした♪

苦手な早起きをし、品川水族館へ出かける予定!だったのですが…前日の夜更かしが祟り、まさかの三度寝。(汗)

旦那様、ごめんなさい?

気を取り直し、予定変更♪久しぶりの銀座へ繰り出すことになりました。

まずは、デパート巡り!

普段メイクに関してさほど関心のない私ですが、唯一のこだわりであるリップグロスを探しに行きました。

様々なお店を回りましたが、どこのメーカー様ももう春一色ですね♪

お目当てのリップのみならず、チークやアイライナー、マスカラにまで手が伸びてしまいます…汗

やや飽きつつある旦那様を尻目に、楽しい楽しい時間を過ごさせてもらいました♪

こんな時はやっぱり女性に生まれて良かった!って心から思います。

新作リップの中から挑戦カラーのものを一点、いつも愛用している溺愛カラー一点を購入しました。

その後は、旦那様が「いつか連れて行きたい!」と言ってくれていた、バルにて夕食を食べに行きました。

どうやら、マッサマンカレーが売りのお店だとか。

グリーンカレーやイエローカレーは、インド料理屋さんなどでよく食べる機会はありますが、マッサマンカレーを飲食店で頂くのは初めてでした。

その肝心のお味はというと…ん、なんか薬っぽい?漢方みたい?でも、なんか癖になる程よい辛さで、あっという間に完食してしまいました♪

旦那様が注文していた、ブラックカレーやエビのアヒージョもとても美味しく、満腹なはずが、次から次へと料理に舌鼓をうつ私たちなのでした。

旦那様、素敵なお店に連れてきてくれてありがとう!

 

 

私のファッションのお手本はタラレバの吉高由里子さんです。

わたしは中々決まってファッション雑誌とかは買わなくて、いつも雑誌についている付録をメインに系統を合わせつつ買っています。

しかし、最近ではドラマで見る女優さんの服の方が圧倒的にカッコよく、素敵な恰好をしているな、と思っています。

雑誌でファッションを見ているのは楽しいのですが、いかんせんその系統で偏り、似たり寄ったりな服が多くて全部同じに見えちゃったりするんですよね。

そう思うと、いろいろな系統の服が見れるドラマはいいですよね。

また、テレビ映えするようになのか、ちょっと特殊な柄の小物だったり派手めなカラーのコートだったりを着ているので、やはりかっこいいなと思ってしまいます。

さすが女優さんって感じなのでしょうが、ああゆうのが似合う人にやっぱりなりたいですよね。

先日放送された、毎週楽しみのタラレバですが、やっぱり吉高由里子さんの服装は本当に可愛いですね。

内容はちょっと女の子同士のイガイガした場面があって、あんまり可愛くはありませんでしたが、服装は別です!笑

ちょっとした場面で着ているニットも割とビビットなカラーでありながら、レトロっぽさもあって、吉高由里子さんの雰囲気にとても合っていました。

また、街を闊歩しているところで着ていた、からし色のコートも、それに合わせてつけているファーのネックウォーマーも、抜群に似合っていました。

自分で考えて、あのようなファッションが選べるようになったら、また買い物も楽しくなるような気がします。

男性には、吉高由里子さんの上司役の鈴木亮平さんのような格好をしてほしいですね。

もちろん、爪水虫が手にうつるような人は論外ですが、ファッションに関してはわたしのちょっとした希望です(笑)

 

 

ペットボトルよりも急須で淹れるお茶が好き

食事の後には、必ず飲むほど大好きなお茶です。

基本は1日2回ですが、多い時では1日に5回飲むことがあります。

お茶と言っても、ティーバック、お茶の葉、ペットボトルで飲むものがありますね。

ペットボトルのお茶を飲むのはお花見のとき、旅行のときと数えるほどしかありません。

お茶の葉に比べて新作が続々登場するため、ハマれば楽しいと思います。

スーパーやコンビニに入らなくても、自動販売機で買えるところも便利です。

しかし、毎日1本に150円の金額を出すことを考えたら、1ヶ月で4500円もかかることになります。

高いのでお金のことを考えて楽しめません。

私が思うことなのですが、味も人工的に作られている感じがします。

急須のお茶にある体に染み込んで、あぁホッとする!という感覚がないのです。

冷たいというのも理由の1つかもしれませんが、駅前で温かいお茶を購入して飲んだ時にもやはり同じでした。

お茶を飲む目的は、健康のためだけでなく癒しを得るためでもあります。

健康面で考えると効果は同じなのかもしれませんが、癒しを求めるなら急須のお茶です。

学生時代はお湯を沸かすのも面倒で、高いと納得しながらもペットボトルのお茶を買ってました。

親に注意をされたのがきっかけで、お茶の葉を買ってしぶしぶ急須で淹れ始めたわけですが、毎日飲んで1ヶ月1000円もかかりません。

ペットボトルよりも美味しいし、幸せな気持ちを味わえて、お財布にも優しいことを考えたら夢中になってしまいました。

普段はスーパーで特売されている、300円から400円のお茶の葉を買うことが多いです。

安く買えるお茶にこだわってリピートしていたら、防風通聖散効果もある少しリッチなものが飲みたくなりました。

お茶のためだけに、車で15分の場所にあるスーパーまで行き、購入しました。

福岡の八女茶、静岡のお茶、知覧茶はどれも値段が500円以上です。

今回は値段で選ばず、気持ちに素直になって知覧茶を購入です。

初めて知ったのですが、知覧茶は鹿児島県で盛んに栽培されているお茶なのです。

鹿児島って、西郷隆盛から焼酎のイメージがあったので、新しい発見でした。

 

 

気軽にハマれる読書を楽しんでます。

私が今ハマっている趣味は、読書です。

本を読むことによって、普段の生活では得られない知識・経験・感動を得ることができます。

私は新書を読むことが多いのですが、今まで知らなかったことでもわかりやすく説明してあるので知見が広がって得した気分になります。

政治経済の話、社会問題の話など堅いテーマはもちろん、芸能のこと料理のことといった身近なテーマも、著者の目線を通してありとあらゆることを知ることができるのです。

テレビやインターネットでももちろん情報を得ることができますが、断片的であったり正しい情報か疑わしかったりします。

しかし本は、速報性はないものの、読者が読みやすいように情報が整理されているのでじっくりと物事を知るのに適切です。

もちろん小説やエッセイといった、娯楽として楽しむ読書も楽しいです。

文字や行間から場面を想像してワクワクドキドキしたり、悲しくなったり苦しくなったり。

読んだあとに、他の人と場面やセリフの解釈を自由に意見交換するのも、読書体験の醍醐味ではないでしょうか。

活字を読む人の割合が少なくなっていると言われています。

爽眠α効果なしで落ち込んで、私も一時期全く本を読まない時期がありました。

しかし、数冊本を買って読み始めると、次はあれを読みたい、あの本も気になる…とあれよあれよと読書の楽しさを思い出しました。

さらに、電子書籍の登場で読書がより手軽になったのも理由の一つです。

紙の本と電子書籍で賛否両論ありますが、自分の読みやすいほうで気軽に読書を楽しめるのならそれで良いのではないかと思います。

 

 

転職してやっと自立できた感じがします。

これまで正社員での経験がなかったのですが、ようやく正社員として働けてます。

これまでは、正社員は責任が重くて大変だという固定観念から避けてきたような感じです。

自分に自信がないので、余計に正社員は向いてないと勝手に決めつけてたんです。

でもね、気付いたんです。

私が大好きで得意な仕事だと、正社員であっても楽しくお仕事が出来るんです。

転職活動中はどんな仕事なら出来るのか考えていても、全く答えが見つからなかったです。

どんどん自信を失くしてたんですけども、自分に正直になって、大好きなことで働いても良いと自分に許可を与えてからは、かなりスムーズに事が進んだ感じです。

実際に、本当に自分が好きな動物関係の仕事が舞い込んできたんです。

他にも自分が得意とする分野である福祉や医療の仕事もオファーを頂いくようになり、これまで苦しんでいたのがウソのようです。

頑張って努力しても結果が出なかったのが、自分の気持ちをスッキリさせて、自分を信じるようになってから、願望が向こうから近づいてきたような感覚です。

引き寄せの法則って聞きますけど、これが引き寄せの法則に近いのかなって感じです。

もしかすると、新しいviage ナイトブラ サイズに替えたからかも・・・

長い間、連絡を取ってなかった友人知人から連絡が入り、話の中で転職活動だと告白すると、タイムリーに私の好きな仕事だったりしたんです。

外出先で出会った初対面の方も同じです。

少し会話をして仲良くなったら、向こうから仕事のオファーをくれるのです。

しかも、これまた私が望んでいた仕事内容です。

これまで以上に幸せいっぱいですし、経済的にも豊かになりつつあり、やっと自立が出来てると自分でも言えます。

 

 

私の背が低いために困る意外なこと

私は背が低く、150cmしかありません。

最近このために若干困ることが起きています。

それは、最近の建物の、レバーハンドル型のドアノブに、洋服の袖口やポケットが入ってしまい、ドアを開閉して通るときに、たびたび引っかかってしまうのです。

もう少しドアノブが低いと助かるのですが、最近の家屋は平均身長が160cm程度と想定されて作られているのかも知れません。

自宅だけではなく、職場でも引っかかってしまうので、大変不便で困っています。

今日は自宅で、洗濯物を出し入れしていたら、往復するたびにドアノブに服が引っ掛かり、洗濯物まで廊下にばらまいてしまい、本当にどうしたものかと考えました。

素人ながらドアノブをはずし、レバーを1cmでもいいので上下したら変わらないかと思い、ノブを外そうとしました。

そしたら、家族に家が壊れると猛反対されてしまい、ノブの部分を厚紙や空箱で覆うように言われましたが、そのような物がドアについていたら余計邪魔です。

色々考えた末、要はレバーハンドルのハンドル部分に、引っかかる隙間がなければ引っかからないのではと気付きました。

そこでハンドル部分にやや平べったいぬいぐるみを挟み込み、ハンドルの隙間を埋めることで、ノブに引っかからないようにしました。

ぬいぐるみを挟んでからは引っかかることが無くなり、しかも扉の可愛らしいアクセントにもなって我ながらいい方法だと思いました。

男性やお年寄りの場合、ぬいぐるみを挟むなど気恥ずかしい方もいると思います。

そういう場合はタオルと挟むと良いと思います。

レバーハンドル式のドアノブに困っている低身長の方に、今後アイデアとして教えてあげたいと思いました。